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【訃報】井内秀治さん、死去

またしても、悲しいお知らせが届いてしまいました。

『魔神英雄伝ワタル』シリーズといえばこの方といっても過言ではないでしょう。他にも『魔動王グランゾート』『ママは小学4年生』『ヤマトタケル』『激闘!クラッシュギアTURBO』の総監督、そして最近では『ケロロ軍曹』『プリティーリズム』シリーズ、『ガンダムビルドファイターズトライ』『アイカツ!』『少年メイド』『少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん』といった作品の絵コンテや演出などで活躍された、井内秀治さんの訃報が届きました。

公式な発表はありませんが、TwitterのTL上では、井内さんゆかりの方々の追悼メッセージが流れていましたので、おそらく間違いないのでしょう。

これで、『魔神英雄伝ワタル』シリーズも、完全に過去の作品になってしまったのだなぁと、寂しさを禁じ得ません。

今後、もし、何かしらの形で『魔神英雄伝ワタル』シリーズがリメイクされることがあったとしても、それはもう、ワタルであってワタルでない、別の作品になってしまうのだろうなぁ……

井内さん、芦田さんのいないワタルシリーズなんて、考えられません。

ご冥福をお祈りいたします。

※参考までに。まとめサイトはこちら

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君の名は。

8月26日(金)、ちょうど仕事が休みの日だったので、公開初日の新海誠監督の最新作、『君の名は。』を観てきましたよ。


平日の昼間ということだったんだけど、TOHOシネマズ日本橋はほぼ満席。それもそのはず、僕が観に行ったこの回は、新海誠監督の舞台挨拶が開催される回だったのです。舞台挨拶といっても、今回は、特別チケットが必要なわけでなく、通常のTOHOシネマズのチケットと同じ方式で、通常料金で買えちゃうんですよね。公式サイトでこの情報を知って、急いでTOHOシネマズ日本橋の空席情報を見てみたら、残席あとわずか。滑り込みでなんとか購入することができた次第です。

さて。

今回は、あの新海誠監督と、『あの花』『ここさけ』キャラクターデザインの田中将賀さんが、Z会の『クロスロード』 以来、久々にタッグを組むということで楽しみにしてたんだけど、あまり事前に情報は調べないようにしてたんですよね。観たときの楽しみや感動が薄くなるから。

とりあえず、公式サイト他のざっくり情報から、「高校生の男女の心と体が入れ替わっちまったよー あら大変」(ざっくり過ぎ)くらいの情報で見に行ったんですよね。結果的に、これで正解だったと思う。

男女入れ替わりネタなんて、これまでなんどもやり尽くされてきた感があって、入れ替わった時に、真っ先に気にするのは、男は胸、女は股間なのね(笑)、とゆーことで、ストーリー前半は、コミカルな日常模様が繰り広げられていきます。それこそ、新海監督作風替えた??って感じでね。
しかしながら、ストーリー後半で、思いもよらぬ事実が判明します。あー、なるほど、そういうことだったのね。ネタバレなのでここでは書きませんが、ここまでくると、新海節炸裂です。どんどんストーリーに引き込まれて、目が離せなくなります。そして、最後の最後で…… あぁ、これは、秒速5センチ……???

いやもう、これは、ぜひ、劇場で見て欲しい。だいたい、劇場版アニメって、途中中だるみすることも多いんだけど、この作品は、本当に、最初から最後まで飽きることがなかったもの。んでもって、過去の新海監督作品を見てから行くと、ところどころでニンマリできるシーンもあるかも……??

つーことで、本編は劇場で観てもらうとして、簡単に舞台挨拶の内容を… 記憶が頼りなので間違ってたらゴメンよ(汗)

今回、音楽を担当してもらったのは、ロックバンドのRADWIMPS。新海監督がプロデューサーから「音楽は誰とやりたいか」と聞かれて、「RADWIMPSが好きだ」ということから実現したということ。キャラクターデザインの田中将賀さんとは『クロスロード』に続いての仕事になるけど、田中さんの描くエッジのあるキャラクターを作画監督の安藤雅司さんがうまく生かしてくれたということ。神木くんの声って特徴があって、三葉と入れ替わったときのなよっとした感じをなりきってうまく演じてくれたということ。今回の作品は瀧と三葉、2人が出会うところから始まる物語。『秒速5センチメートル』では2人がすれ違って終わったけど、今回は…(以下自主規制)
次回作は……また、3年後くらいですかね?

その後、観客の方からの質問タイムを経て15分ほどの舞台挨拶は終了しました。

今回の作品は、公開劇場数も多く、観に行きやすくなっています。彼氏彼女のいる方はご一緒に、そうでない方も(笑)、ぜひ、劇場へ足を運んでみてはいかがでしょう。

それと、この作品を見て飛騨高山に行きたくなる方続出かと思いますが(笑)、都内でも、このようなイベントが開催されているそうです。いやぁ、そりゃ、あれ観たら行きたくなるわw

おすすめマークホイ!★★★★★

長く、苦しい5ヶ月でした…

……あまりおおっぴらには言ってなかったんだけど。
そろそろぶっちゃけますか。

今年の1月、当時の職場を退職しました。
まぁ、ほとんど企業としての体をなしていないようないい加減な会社で、ハローワークや労基にも目をつけられていて、どの道、先は長くなさそうな会社だったわけですが。

入社当時は、それでも、そこそこいい同僚たちにも恵まれ、それなりに仕事はこなしていました。それでも、事業は軌道に乗らず、社長は事業継続のため、かなりブラックなゾーンにも手を出していました。そんな会社を見限り、社員は1人減り、2人減り…と、どんどん抜けていき、入社当時の同僚は誰もいない状態になっていました。そんな状態の会社ですから、当然、昇給もなければ賞与もありません。スキルアップできる環境もなく、ただ、淡々と日々が過ぎていくような状況でした。それでも、たいしたスキルや資格があるわけでもなく、また、片耳難聴というハンデがある身としては、辞めたら苦労することは目に見えているので、なんとか会社にしがみついていました。が、だんだんと、社長(少ない従業員なので直属上司が社長なのです)の言うことが理解できなくなり、パニックを起こすようになり、また、社内にはモラハラが蔓延し、仲良くさせてもらっていた同僚社員が犯罪者扱いされてクビになり、精神的に非常に不安定な状態になりました(メンタルクリニックに相談もいきましたが、あまり効果はありませんでした)。この会社でやっていくのはもうムリ、という状態にまで追い込まれました。

結局、退職勧奨の扱いで、今年1月をもって、退職になりました。8年ほど在籍した会社になりますが、これ以上は、精神的に耐えられないところまできていました。もちろん、退職に向けて、転職活動は行っていました。が、あろうことか、昨年末〜今年頭にかけて、自分には珍しく、熱を出して寝込んでしまい、しばらく何もできない期間ができてしまいました。
結果、次の就職先が見つからないまま、退職。唯一の救いは、「会社都合」退職扱いのため、失業給付が待機期間なく、すぐにもらえたこと。こんな身分ですから、すぐに次の就職先を探さなくてはいけません。が、40過ぎのロースペックおじさんには、その道は、本当に長く険しいものとなりました。

私が長いことやってきたのは、主に印刷物のDTP、グラフィックデザインや編集、制作業務など。それにちょこっとWebデザインをかじった程度。でも、そういう業界って、よほどの功績をあげた人でもない限り、えてして若くて感性豊かで頭が柔軟な人を採用するんですよね。そりゃそうだ。若者が多い社内にいきなり40過ぎのおじさん新入社員が来たら、やりにくくってしょうがないだろう。Webにしても、私が第一線で活躍していた頃の技術なんかすでに通用しない。HTML5、CSS3、jQueryなんて基本的なことさえ、独学で学んではみたけれど、やはり実戦経験を積んでいて即戦力な人にはかなわない。
一応、IT系の仕事で、案件を紹介されて面談までこぎつけたことは何度かあったけど、採用されない。新卒とか第二新卒くらいだったら社内でみっちり研修を受けられるけど、この歳になったらそうはいかない。いきなり現場に放り込まれる。
自分の無力さと、いかにこれまで甘い仕事してきたのかということを痛感させられました。

営業……某東◎コーポレーションとか大◎建託からは、それこそ山のようにスカウトメールが来ましたさ。ネットでの評判最悪の企業だけどね。精神的にさらに病むこと必至。そもそも自分の性格的に営業向きじゃない。

派遣就業も考えましたけど、中高年の派遣切りが問題になっている昨今、やはり今一歩が踏み出せない。

ホント、甘いよね。

失業給付と、日雇いバイトと、ヤフオクの稼ぎで、なんとかやりくりしてきてましたけど。

つらい。

ハッキシいって、つらい。

仕事をしている間は、そのことでストレスがたまり、辛いこともあるでしょう。
だから、仕事をやめた時には、やっとこの地獄から解放される、と思って、一時的にすっきりした気分になるかもしれません、

でもね。

仕事辞めちゃうとね。

仕事をしてないストレスのほうがよっぽどつらい。

世間的な目もつらいし。

みんなが汗水垂らして働いている時に自分はせこせこ転職サイトとハロワで仕事探し。
応募して、履歴書作って、職務経歴書送って、それでも来るのは「お祈り」メールばかり。精神的に落ち込むし、つらい。

今まで甘い汁を吸い続けてきたツケがきたんだなぁ、なんてことを、いい歳こいて、イヤというほど実感させられました。

それでもなんとか、とある1社から採用内定をいただくことができました。
これまでの仕事とはまったく関係のない仕事です。デスクワークじゃありません、どちらかというと肉体労働です。
文字通り、ゼロからの出発です。
この歳では正社員雇用も厳しく、まずは契約社員からのスタートになります。
さらに生活レベルが下がることになりますが、自分で蒔いた種です。仕方ありません。

仕事がある、ということだけでも感謝です。

某鉄道に関する仕事です。
シフト勤務になります。こういう業界ですから、土日祝が休みになるとは限りません。
GWとか夏休みとか年末年始とか、むしろ繁忙期です。

これまでのように、連休にちょいとお出かけ…なんてことは難しくなると思います。
それでも、やるしかないのです。

今週水曜日から、新たな職場に出勤します。
ほぼ「負け組」な人生を送っている自分ですが、ひとまずやるっきゃないです。
がんばります!

「これぞ芦田豊雄だ!」スペシャルトークショーに行ってきた!

みなさま、お元気ですか?
大変ご無沙汰しております。
およそ8か月ぶりの更新となります(ヲィ)。

東京アニメアワードフェスティバル2016におきまして、アニメ功労部門の顕彰者10名が発表され、キャラクターデザイナー・監督の故・芦田豊雄先生も選ばれました。それを記念して、2016年3月21日(祝)、東京のTOHOシネマズ日本橋におきまして、【アニメ功労部門授賞記念】「これぞ芦田豊雄だ!」スペシャルトークショーが開催されました。

このイベント、AnimeJapanとかと違ってほとんどCMとかも流れず、あまり知名度的にも高いわけじゃなさそうなんですね。こんなイベントがあるなんてこと、自分もほぼ直前まで知らなかったわけで(笑)。それでもなんとか誘ってもらったので、参加させていただきました。以下、簡単ではありますが、ちょこっとレポートなど。

会場となったTOHOシネマズ日本橋には、アニメ功労部門授賞者がパネルで紹介され、関連資料が展示されていました。こちらは撮影禁止なので写真はないのですが、芦田先生の紹介コーナーにはワタルと虎王のイラストが展示されていましたぞ。

イベントは13:30に始まりました。まずは上映会から。この日のために撮影された、田中真弓さんのメッセージから始まりました。生前の芦田先生に大変お世話になったこと、スタジオ・ライブに遊びに行ったときに熱烈歓迎されたこと(トイレに歓迎・田中真弓と貼られていたとかw)、芦田先生も真弓さんも焼酎が大好きで飲んだくれてオッサントークに花を咲かせたことなどなど…なんてことを話している間にいつの間にやら真弓さんもオッサンメイクに(笑)。いやぁ、真弓さんも芦田先生に負けず劣らず悪ノリ好きね。そして、ワタルとグランゾートの第1話のダイジェスト版が上映された後、トークショー第1部に突入です。
モデレーターは、アニメスタイル編集長の小黒祐一郎氏。ゲストパネラーは、現スタジオ・ライブ代表取締役・神志那弘志さん、スタジオ・ライブOBのわたなべひろしさん、 松下浩美さん、渡辺敦子さん。まずは、キャラクターデザイナーとしての芦田先生について。先生の絵はとても線がしっかりしていたけれど、立体的なイメージが難しいし、絵柄がコロコロ変わるしで原画マン泣かせだったことなど、熱く語っていただきました。
そして、再び上映会へ。今度の映像は、この日のためにわたなべさんが編集したという、芦田先生の作品の集大成のようなもの。版権の都合で収録できなかった作品もありましたが、ガリバーボーイ、ミンキーモモ、超力ロボ ガラット、小助さま力丸さま、UFO戦士ダイアポロン、北斗の拳、サイボーグ009、宇宙戦艦ヤマト等、芦田先生が関わった新旧作品のダイジェスト映像が上映されました。
そして、再びトークショーへ。この映像を観た後、芦田先生の足跡を改めて振り返っていました。ただ、パネラーの皆さんの芦田先生に関する共通認識が「マジメに仕事をしているのを見たことがない。マジメにバカをやっていた」というのがいかにも芦田先生らしいなといったところ。もちろん、これも芦田先生の人柄からなせること。新人にも積極的にチャンスを与えていたという芦田先生、本当に、懐の広い方だったんだなぁ…。
そして、あっという間にトークショーは終了。うん。本当にあっという間ですよ。できれば、一晩くらい、ロフトプラスワンあたりで語り明かしてほしかったなぁ(笑)

そして、イベントの締めは、『銀河漂流バイファム』の最終回のフル上映でした。バイファム……うん。リアルタイムでは見てなかったけど、ビデオ借りてきて見たはず…なんだがなぁ。最終回の内容を、すっかり忘れておりました。そして…泣けました(^_^;)

あっという間の2時間でしたが、本当に、参加してよかった!と思えるイベントでした。
改めて、芦田先生、素晴らしい作品の数々、ありがとうございました。

ワタルLINEスタンプ&今年もサンフェス!!

はい、今さらですので皆さんご存知かと思いますが(笑)、魔神英雄伝ワタルのLINEスタンプがさくっと発売中だったりします。告知されたのでちょ〜っとびっくりしたんだけど、これ、通常のスタンプのところじゃなく、クリエイターズスタンプのところで売ってるんですよね。ここですね。最初、どこだかわからなくて探し回っちゃいましたよ(笑)
おもしろかっこいいぜ!とか、ハッキシいって… とかはいろいろ使い道がありそうですが、オレ様の嫁にしてやるは使いどころを間違えると大変なのでご注意くださいね(笑)

そして、今年もやります、「サンライズフェスティバル2015白南風」!今年は2015年8月15日(土)~9月12日(土)まで、いつものテアトル新宿と新宿ピカデリーに、今年オープンしたばかりのTOHOシネマズ新宿を加えた3館で開催されるとのこと。やはり舞浜は1回コッキリだったか。
今年のラインナップは、
・BRIGADOONまりんとメラン(オールナイト)
・黄金勇者ゴルドラン(レイトショー)
・(劇場版)エスカフローネ(レイトショー)
・蒼き流星SPTレイズナー(レイトショー)
・ダーティペア(レイトショー)
・星方武俠アウトロースター(レイトショー)
・白い牙ホワイトファング物語(レイトショー)
・TIGER & BUNNY(オールナイト)
・(劇場版)機動戦士ガンダム0083ジオンの残光(レイトショー)
・(劇場版)カウボーイビバップ天国の扉(レイトショー)
・(劇場版)シティハンター愛と宿命のマグナム(レイトショー)
・境界線上のホライゾン(レイトショー)
・革命機ヴァルヴレイヴ
・クロスアンジュ天使と竜の輪舞(オールナイト)
・鎧伝サムライトルーパー(レイトショー)
・ゼーガペイン(レイトショー)
・機動戦士Vガンダム(レイトショー)
・新世紀GPXサイバーフォーミュラ(レイトショー)
・メタルジャック(レイトショー)
・GEAR戦士電童(レイトショー)
・ガンダムビルドファイターズトライ(オールナイト)
・クラッシャージョウ
・(劇場版)シティーハンターベイシティウォーズ、百万ドルの陰謀
・アルジェントソーマ
・オーバーマンキングゲイナー
・ミスター味っ子
・ガンダム Gのレコンギスタ(オールナイト)

オールナイト上映作品は今年もゲストを招いてトークショーを開催するとのこと。
・BRIGADOONまりんとメラン(ゲスト:米たにヨシトモ監督、まりん役:KAORI、如月萌役:齋藤彩夏、ロロ役:新谷真弓)
・TIGER & BUNNY(ゲスト:田村一彦プロデューサー 他)
・クロスアンジュ天使と竜の輪舞」(ゲスト:芦野芳晴監督、福田己津央クリエイティブプロデューサー他)
・ガンダムビルドファイターズトライ(ゲスト:大河原邦男(メカニックデザイン)、馬場俊明(バンダイ ホビー事業部)、小川正和(サンライズ プロデューサー))
・ガンダム Gのレコンギスタ(ゲスト:富野由悠季総監督 他)

また、通常上映やレイトショーでも、作品によってはゲストを招いてのご挨拶があるようです。

でも、今年はワタルもグランもないのよね。うーん、どうしようかな…。
「BRIGADOONまりんとメラン」とか「黄金勇者ゴルドラン」「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」「ミスター味っ子 」あたりは気になってるんですけどね…

明治×「ここさけ」×「あの花」レシート応募キャンペーン開催!

あの花スタッフによる期待の新作『心が叫びたがってるんだ。』通称「ここさけ」の公開まであと3ヶ月あまりとなりました!それを記念して、本日、6月2日から10月16日まで、明治製菓とのコラボ企画「明治×『ここさけ』&『あの花』レシート応募キャンペーン」が開催されることになりました。
それに合わせ、コラボCM「順の涙編」のオンエアがスタート。おなじみ「チョコレイト、チョコレイト…」のテーマソングとナレーションを「あの花」のめんまが担当、映像は「ここさけ」の主人公・成瀬順という、夢のコラボが実現しました!


さらに!
「ここさけ」「あの花」2作品の両A面イラスト集と、両作品がコラボした限定描き下ろしQUOカード(500円分)2枚組セットが合計1000名に当たるレシートキャンペーンも開催!
詳細は、こちらをご覧くださいませ。
うー、これは、絶対欲しいに決まってるじゃないですか!



と、ゆーことで、早速買ってまいりましたですよ。
……なにやら別の作品のかぷめんらしきものも一緒に写っておりますが、まぁ、あまりお気になさらず(笑)

しばらく、チョコレート尽くしの日々が続きそうです。

秩父芝桜まつり2015

今年も秩父の初夏の風物詩・芝桜まつりの季節がやってきた!
と、いうことで、ちょうど秩父で飲み会が開催されることになった大型連休中の5月3日(日)、巡礼と、イベント「2015『あの花』スタンプラリーin ちちぶ〜かぞくといっしょ〜」参加も兼ねて、芝桜まつり、参加してまいりました。

前回来た時は、時期が悪かったのか、すでに緑の部分が多くなってしまって、見頃のピークを、ちょ〜っとばっかし過ぎてしまってたんですよね。でもでも。
羊山公園芝桜2015-01
今年は、好天にも恵まれ、見事に咲きそろっているところを見ることができました!
う〜ん、こうして見ると、やっぱり綺麗だなぁ。

同時開催で、スマホの『舞台めぐり』 アプリを使ったイベント「『舞台めぐり』 で春の『あの花』激写めぐりフォトコンテスト」も開催されていたので、いろいろ面白い写真を撮ってきましたよ。

以下の写真は、『舞台めぐり』アプリで撮影したものです。
羊山公園芝桜2015-02
これこれ!我ながらいい感じでしょ。芝桜と、秩父のシンボル・武甲山がバッチリ入ってる。芝桜を持っためんまもハマってます。

羊山公園芝桜2015-03
羊山公園芝桜2015-04
つるこさん、見えそ…いや、なんでもないです。

羊山公園芝桜2015-05
なんとなくね、幼少期じんたんはこういうところから見下ろしてそうなイメージです(笑)

羊山公園芝桜2015-06
左のパネルは、会場に実際に置いてあったもの。9月公開予定の映画「心が叫びたがってるんだ。」の主人公(なのかな?)、成瀬順ちゃんです。同じく秩父を舞台にしているということで、めんまと夢の共演をさせてみました。
順が手にしているのは桜の枝。桜と芝桜、いい取り合わせです!(^o^)

あ、スタンプラリーもコンプリートして、コースターいただきましたよ。
人はめっちゃ多かったけど、充実した一日を過ごすことができました。

Appendix

プロフィール

電網遊者Wataru(でんきの電)

ハンドルネーム:
電網遊者Wataru(でんきの電)
電脳の網=ネットワーク世界の遊び人、あそびにんネットワーカーと、偉大なる魔神英雄伝ワタルという作品の主人公から名前を拝借して、電網遊者Wataruです。が、オフ会の自己紹介の、「でんきの電に、じびきあみの網に…(ちなみに、いつもこのへんでストップがかかる)」で、いつのまにかすっかり「でんきの電」が定着しちゃいましたw

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